アマビエという妖怪

江戸時代に疫病が流行った時に、アマビエという妖怪の絵を描いてお守りにしておくことが日本中に広まったらしい。

それが、約170年の時を経て、現代で流行しているそうな。

アマビエ情報です。

以下が江戸時代に描かれたアマビエの絵です。

・・・って、うぉぉいっっ!!

誰や、これ描いた奴!!

うん、まあ、その~・・・、じ、実際に見てないから、わからんけど・・・

・・・ほんまにこんなんやったんか~~~ぁ?

「だから、日ごろから絵の練習しとけって言ったのに」とか言われてそう。

絵が流行した時には、「ほら~、この絵でほんまに大丈夫か?!」とか言われてそう。

でも、コロナウイルスで世の中が大変な現代においても、いろんな人がさまざまなアマビエを描いて広まっていますね。

どれくらい広まっているかというと

厚生労働省の啓発画面にもアマビエが描かれているくらいですから!

って、いや!江戸の絵に忠実かよ!!!!!!!